『死亡遊戯で飯を食う。《44:CLOUDY BEACH》』劇場上映&コミックス最新6巻発売を記念して、 7月31日11時まで試し読み増量フェアを実施中!!
幽鬼が《44:CLOUDY BEACH》までに参加した各ゲームの冒頭話を期間限定で公開中!
この機会にアニメとコミックスをお楽しみください。
▼コミックス情報
死亡遊戯で飯を食う。(6)
2026年7月23日(木)発売
[あらすじ]
回数を重ねるたび緊迫する、美少女デスゲーム第6巻!!
四十回目の大台に乗り、順調にデスゲームをクリアしていく幽鬼。
恐ろしいくらいの平和さに不安を覚える中、44回目のゲーム《クラウディビーチ》が始まった。
絶海の孤島には50回目を筆頭にベテランを多く含んだ8人のプレイヤーたちが集うが、何をするのか不明なまま時間は進行し――?
▼アニメ情報
死亡遊戯で飯を食う。 44:CLOUDY BEACH
2026年7月10日(金)より2週間限定劇場上映
[あらすじ]
これは、とあるいかれた世界の話。
プレイヤーネーム・幽鬼《ユウキ》。職業・殺人ゲームのプロフェッショナル。
プレイヤーの生存率が極端に減少するジンクス〈三十の壁〉を乗り越え、幽鬼は歩き続ける。
死が隣り合わせのゲーム。続いて挑むは絶海の孤島。そこに集められたのは8人のプレイヤー。幽鬼が見知った熟練者ベテラン も、中にはいた。
ゲーム《クラウディビーチ》。
壁を越えた先には、壁を越えた人しかいない。彼女は今日も、死亡遊戯で飯を食う。
▼原作小説情報
死亡遊戯で飯を食う。10
好評発売中
[あらすじ]
九十三回目のゲーム〈ジャンボリーシップ〉。
クルーズ船を舞台とするそれは、あの〈キャンドルウッズ〉をも上回る、運営史上最大の参加人数を記録するものであり、現役プレイヤーのほとんど全員に招待が送られた。
慣れない肉体にもどかしさを感じつつもゲームを進める私・幽鬼の前に立ちはだかるのは、宿敵たる〈密会〉の面々、そして、およそ最も想像したくない組み合わせ、藍里と真熊の二人組であった。
まんまとやられて300人以上の〈敵〉に囲まれ孤立無援となる私だったが、しかしその一方で、心のほうはひどく冷え切っていた……。
潮風にセーラーをたなびかせながら、私たちは、死亡遊戯で飯を食う。


